野村証券ではマネーパートナーズグループ(8732)の業績予想に際し、

上限レバレッジが2011年3月期は100倍→50倍に、

2012年3月期は25倍に引き下がる前提で組んでいるが、

営業黒字を十分に維持できると予想。


 2010年3月期の営業利益は50億6千万円(前期比16.8%増)、1株利益は9,499円と予想。

 2011年3月期の営業利益は30億2千万円(前期比40.3%減益)、1株利益5,656円。

 2012年3月期の営業利益は15億5千万円(前期比48.7%減益)、1株利益2,906円と分析。


 
同社は楽天証券へFX取引システムを提供する

ホワイトラベルサービスや

株式担保のFX取引を提供しており、

競合他社に比べて外国為替取引の獲得チャネルが幅広い。

 規制導入でFX事業者の収益力が低下し

再編淘汰が進む公算が大きい中で、

新たなホワイトラベル提供先の開拓や有価証券関連業務を強化することで、

影響を軽微にとどめることも可能だろうと解説。(W)

[NSJショートライブ 2009年6月15日 13時21分 更新]


記事抜粋しました

こういう強いところは生き残ってゆくと思うけど、

そうでないとこまずいよね。

自分のFX会社が破綻なんてことも視野に入れながら

口座申請は慎重に・・・
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